アニバーサリーセミナー(2012.10)

このイベントは、こんなあなたのためにお届けします

・勉強しているけれど、イマイチ自分の話に自信がない
  → わかっちゃいるけど口に出ない……どうして?

・社長にアポがとれても話が盛り上がらない
  → 盛り上げようとすればするほど空回り……

・話は盛り上がるけど、生命保険に繋げない
  →『話し相手』と『相談相手』の間の壁を壊したい!

・社長の本音がわからない
  → イマイチ本音を引き出せていないような……

・カンペを読んでいるような話し方になる
  → 大事な話ほど緊張して、うまく話せない……

・わかりやすく話したいけど、どうしたらいいかわからない
  → お客様に「話がわかりにくい」と言われた!

・質問が大事と言われるけれど何をどう聞けばいいのかわからない
  → 質問の大切さは誰もが知っている、けれど実践となると……

・会社以外のセミナーを受けてみたいけど
 生保営業マン専用のセミナーが見つからない
  → かゆいところに手が届くセミナー、どこかにないかな……

・他社の生保営業マンの人脈を広げたいけれど機会がない
  → 情報交換から酒飲み友達まで『営業マンの出会い』がほしい!

・トップセールスマンがどんな勉強をしているか知りたい
  → 彼らしか知らないヒミツのテクニックやノウハウがあるんじゃ?


 

 

 

 こんにちは、税理士の染宮勝己です。
今日はどうしてもあなたにお届けしたいものがあり
こうして筆を執らせていただきました。

実は今年、私は『税理士登録30年』『会計事務所独立20年』という
節目の年を迎えています。

『節目』と一言でいうと簡単ですがここまでの道のりは決して平坦ではありませんでした。

時代だけを見ても
高度経済成長期、バブル絶頂期、そしてバブル崩壊、昭和から平成への時代の移り変わり、

21世紀到来、小泉改革、サブプライムローン問題、リーマン・ショック、東日本大震災……

 

 

『東京23区の地価を合計すればアメリカをまるごと買い取れる』と言われるぐらい
圧倒的に日本が盛り上がっていた時代から、一転してバブル崩壊。
少子高齢化に有効な対策が打てず、世界第二位の経済大国の座を追われ
将来を考えれば不安が先に立つ現在まで時代の荒波にあっちこっち叩きつけられた日々。

 

起業してから20年以上続く会社は全体の5%以下だと言われています。
会計事務所は中小企業と少し状況が異なりますが、会計税務業界も厳しいことに変わりはありません。

また、セミナー講師というのは一種の人気職業です。
流行り廃りが激しい中、何十年も一線で活動し続けられる人は僅かと言われています。

そんな中、私はこうして
税理士として、セミナー講師として活動し続けることができました。
まさに『自分でも信じられない』ほどです。

そして……

今の私があるのは、私一人の力ではありません。
一日一日の積み重ね、ひとりひとりの営業マン、

ひとりひとりのお客様の想いによって創りあげられた『道』の上に、私は立っています。

今あなたにメッセージを届けることができるのは
生保業界が私を必要としてくれたからであり、
生保営業マンのみなさんが私の話に耳を傾けてくださったからです。
本当にありがとうございます。

20年、30年という節目を迎え、私の中に生まれてきたのは

『今まで支えてくださった
 生保営業マンのみなさんにプレゼントがしたい!』

という想いです。

『節目』は私ひとりの力で迎えたものではありません。
生保営業マン一人ひとりとの出会い、そして支えがあったからこそ辿りつけたのです。

だからこそ……
生保営業マンのみなさんに

私から『感謝のプレゼント』をしたい!

20年、30年という節目にしかできないようなとびっきりのプレゼントがしたい!

お世話になった生保営業マンに、いままでにない素敵なセミナーをプレゼントしたい!

いつものセミナーとはひと味も二味も違う
『20年分、30年分の感謝を込めた』一大イベント

生保営業マンのみなさんに届けたい!

その想いを胸に今年の1月から企画を練り続けてきました。

そしてたどり着いたのが
『話し方』『聞き方』『販売話法』のハイブリッドセミナーです。

これからの生保営業には、税務知識等のスキルだけでなく

『お客様の心をつかむ話法』が大切になってきます。

 

税法の穴を突いて相続税の評価額を下げるような、『テクニック』の時代はすでに終わりました。

今、お客様が求めているのは『画期的なウラワザ』ではなく『安心できる対策』です。

 

『安心できる』とは、お客様が内容をしっかり理解しているという意味でもあります。

 

だからこそ、これからは

『お客様との距離を縮める』『お客様の本音を引き出す』『お客様にわかりやすく語る』力が問われてきます。

 

しかし

『お客様との距離を縮める』『お客様の本音を引き出す』について

じっくり学んでいる生保営業マンは少ないのではないでしょうか?

ましてや、それが『生保営業マン”専用”』ともなると……

 

 

そこで、私は考えました。

生保営業マンが営業をする際に欠かせない、けれどなかなか学べない

 

『お客様の気持ちを揺さぶりワクワクさせる“表現方法”

『お客様から本音を引き出し、真剣な相談へとつなげる“質問”


『お客様の悩みに寄り添い、生命保険で解決策を導く“販売話法”

この3つを
それぞれのプロフェッショナルが語り
あなたの頭の中で結びつけることができたら……?

販売話法と、販売話法をさらに加速するスキルを

一日で身につけるセミナーがができたら……?

『生保営業マンの 

 “わかっているけどできない”かゆいところが全て解決する』


そんなセミナーを開催できたら……!

 

私の中で、プレゼントにふさわしいセミナーの形が見えました。

 

「よし!

 それぞれのプロフェッショナルを呼び、

 『話し方』『聞き方』『話法』が全部学べる

 生保営業ハイブリッドセミナーを開催しよう!」

 

1人の講師では、視点はひとつです。
3人講師がいれば、3つの視点で見ることができます。

ある一面しか見えていなかった『生保営業のスキル』が
3人の講師によって“より立体的に、より深みのある”形で現れる。

営業マン一人ひとりが、自分の営業スタイル、販売話法を
“語り方”の観点、“質問”の観点、“販売話法”の観点から見られるようになる。

その体験は、あなたの実力を
階段を一段飛ばすように“グイッ!”と引き上げてくれます。

あなたが今まで学んできたこと、
積み重ねてきた経験が一気に花開く“キッカケ”となる一日。

あなたが押しも押されぬトップセールスマンになり
将来営業生活を振り返った時
『あの日が自分のターニングポイントでした』と言えるような一日。

それが
『染宮勝己のアニバーサリーセミナー』なのです。

転職したてのフレッシュな営業マンも
徐々にお客様が増えてきて波に乗り始めた営業マンも
MDRTやエグゼを目指す営業マンも
独立を視野に入れている営業マンも
自分のペースで無理なく確実に成約したい営業マンも

この一日に参加するかしないかでその後の生保営業がガラリと変わります。

参加した人、全員が

『アニバーサリーセミナーが私の営業の転換点になりました!』

『アニバーサリーセミナーのお陰で、お客様からドンドン信頼されるようになりました!』

『お客様から紹介がいただけるようになりました!』


という喜びの報告が届くような、正真正銘『成果を挙げる』ためのセミナーでもあります。

それでは、3人の講師をご紹介しましょう!

3人の講師をご紹介します

【 麻生けんたろう氏 】

東京都板橋区生まれ、北海道旭川市在住。  
現在は北海道旭川にてラジオDJ/パーソナルモチベーターとしてラジオ・テレビに出演多数。
イベントの司会・講演・セミナーでご活躍のかたわら、数多くの執筆を手掛け多くの書籍を世に送り出している。

【現在のレギュラー番組】
FMりべーる 毎週土曜日午前10時〜12時00分   
生放送「麻生けんたろうのFUTURE DREAM」

パーソナリティ                    

【主な講演・セミナー歴(抜粋)】   

●「あと1センチ、相手の心に近づくコミュニケーション術」 営業マン向け
●「あなたの表現スキルを高めよう!」経営者向け
●「テクニックの先にあるもの」一般向け
●「自分の花を咲かせよう!〜陰、極めれば陽となる!〜」一般向け
●「人生を変える!しゃべりの技術〜シミュレーションは臆病に!アクションは大胆に!」

  パーソナルモチベーター向け
●「さよなら!あがり症」一般向け

【著書(一部)】
●『話がわかりやすい!と言われる技術スケッチトーキング』(大和書房)
●『「しゃべらない」技術〜困った・苦手がスーッと消える「超」しゃべる技術』(WEVE出版)
●『「しゃべる技術」〜仕事力が3倍あがる話し方の極意』(WEVE出版)

【麻生けんたろうさんって、どんな人?】

 

麻生けんたろうさんは『元・オーディオメーカーの営業マン』。
今でこそラジオDJを10年以上勤め、講演にも引っ張りだこですが
営業マン時代には人見知りとあがり症のせいで
取引先への商品説明はおろか、上司への報告さえまともにできなかったそうです。

「君の言っていることはよくわからんな」と
相手に頭を抱えさせてしまったことも一度や二度ではなく……

そんな彼を変えたのは、アナウンサーの友人の出会い。
そして、アナウンサー養成教室に通うことにより
『相手にリアルな体験をさせる話し方』を身につけたのです。

それが、彼が提唱する『スケッチ・トーキング』。
『言葉で相手の頭に絵を書いていき、聞き手に同じ体験をさせる』ことで
お客様との間にある『あと1cm』の距離を縮めることができる話し方。

生保営業マンは『お客様との心の距離』をいかに詰めるかで
スタートラインに立てるかどうかが決まります。

お客様との心の距離がある状態では、営業のスタートラインにさえ立てません。

しかし、この『お客様との心の距離の縮め方』を意識的に、狙ってできるかというと……?

麻生けんたろうさんの『スケッチ・トーキング』は
今日の天気の話や雑談といった『たわいもない話』から実際の保険商品の説明まで、

どんな時でも使える『お客様との心の距離を縮める』テクニックです。

あなたも、『スケッチ・トーキング』で
お客様との距離を『あと1cm』縮めませんか?

 

 

【 マツダ ミヒロ氏 】

山形県生まれ山形県在住
「魔法の質問」主宰

カウンセリング・コーチング理論をベースに
自分自身と人に日々問いかけるプロセスを集約し、独自のメソッドを開発。

質問するだけで、魔法にかかったようにやる気と能力が引き出され、
行動が起こせるようになることから「魔法の質問」と名付けた。
口コミで人気が広がり、毎日2万人が読むメルマガとなる。

上質な質問を投げかけ、参加者が答えるスタイルの「魔法の質問ライブ」を軸に、
全国で経営者向け研修やグループセッション等を行っている。

NHKでも取り上げられた「魔法の質問学校プロジェクト」では
ボランティアで全国の学校へ行き、子供たちに魔法の質問を体験してもらっている。

質問によって、「その人らしい人生を生きることができる世の中にする」のがミッション。
「質問は、人生を変える」をキャッチフレーズに
上質な質問によって、上質な人生を生きるきっかけづくりを行なっている。

今では著書12冊(うち海外に翻訳されたもの3冊)、講演は海外でのものも含め年間200件以上。

【主な著書】                           
●『質問で学ぶシンプルコーチング』(PHP研究所)
●『しあわせはすぐ近くにある』(大和書房)
●『やめる力』(中経出版)
●『しあわせをつくる 自分探しの授業』(アクセスパブリッシング)
●『初めての人とでもスムーズに話せる質問力』(こう書房)
●『子どもが「やる気」になる質問』(PHP研究所)

【マツダミヒロさんって、どんな人?】

 

マツダミヒロさんの肩書きは『質問家』です。
「質問家? 変わった肩書きだな……」と思われるかもしれません。

マツダさんは年間200件以上のセミナー・講演を行なっている
人気講師なのですが、そのセミナーは『何かを教える』セミナーとはちょっと違います

『質問』をすることにより、
一人ひとりの頭と心にさざなみを起こしていくのです。

『質問』というと、多くの方が
「相手に答えてもらうための行動」だと考えています。

もちろん、そういう質問もあるでしょう。

しかし、質問をそれだけだと思ってしまうのは
もったいない!

なぜなら、私たちの行動は全て
『質問』から始まっているからです。

マツダさんは言っています。

「自分に質問して、それに答える作業を何度も繰り返すことが

  『思考する』ということなのです」

『いい質問』はお客様と営業マンの距離を縮めます。
『いい質問』は営業マンの『格』を上げます。
『いい質問』はお客様の本音を柔らかく引き出します。

できているようで、案外できていない『質問』の力をぜひ営業に活かしてください!

 

【税理士 染宮勝己】


東京都出身。 
監査法人を経て、1976年に公認会計事務所入所。
資産税・FPに興味を持ち、1986年に染宮教育総研株式会社を設立して代表取締役に就任。業承継対策及びFP業務を中心にコンサルティング業務に専任。1992年に独立。
現在は、20年以上運営を続けている会員制『生保営業最強倶楽部』のCDセミナーやその他のセミナーを通して、税の知識を絡めた販売話法を生保営業マンに提供し続けている。

全国には生保営業最強倶楽部のCDセミナーで、5年、10年、15年と長期にわたり学び続けている会員が大勢いる。

時代にマッチした独自の視点と発想で練り上げた販売話法は
お客様の心に届くと好評。
生保営業経験浅い会員から業界で活躍するトップ営業マンの会員に至るまでファン層も厚い。

生保営業マン教育をライフワークとした長年の取り組みは、
その先にいる人・企業に対し生命保険の正しい活用法を通してその人生を豊かなるものに、
企業の存続発展・事業承継等に寄与したいという染宮勝己の強いミッションによるものである。

各種団体、不動産会社、その他法人会等からの講演・セミナーの依頼も多く、
特に生保業界に至っては20社以上の生命保険会社から
職員や代理店研修及び顧客セミナーの依頼を受け、圧倒的なリピート率を誇る。

年間100回近い依頼を受けて精力的に全国を飛び回り、
既にその数2000回を超える実績を持ち、更新中である。

【私から、あなたにお伝えしたいのは……】

この節目に、一体何を語ろうか?

考えた末にたどり着いたのは『相続』でした。

ここしばらく、相続に対する注目度は上がる一方です。
新聞やマスコミだけでなく、経済誌などでも特集が組まれるようになりました。

こう言うと『相続税の改正が近いから?』と
思われるかもしれませんが、実はそれだけではありません。

これから20~30年の間に、大々的な財産の移転が起こります。

『民族大移動』ならぬ、『財産大移動』が起こるのです。

ここ20〜30年で、日本中の財産の持ち主が一斉に変わる。

つまり、『相続』は個別の問題であると同時に日本全体を揺るがす大騒動でもあるのです。

この『相続』をいかに行うかが
日本の未来を決めるといっても過言ではないかもしれません。
それぐらい『大事件』です。

しかも、この『大事件』。
今までの常識が通用しなくなってきています。

例えば、今までは
『資産家=大地主』と言われ、土地を継ぐだけで資産家になることができました。

しかし、土地神話が崩壊し少子高齢化も進んでいく中、

ただ土地を継ぐだけで資産家になれるのは本当にごくわずかです。

また、高齢化が進むことにより
90代から70代へといった高齢者間での相続』も珍しくなくなりました。

しかし、高齢者間での相続となると
せっかくの財産の使い道が限られてしまいます
使い道がなくそのままにしておいた結果、財産が塩漬けになり
活用できずに新しい相続が起こり、相続税だけかかってしまうなんてことも……

さらに、遺産分割でもめごとが発生すると
解決するまで財産を使うことができません。
場合によっては五年も十年もそのままになってしまうことも……

相続で一番大事なことは
『財産を無事に次世代に移動し、上手に使うこと』です。

そのための方法として
相続税の納税資金対策があり、相続争い防止対策があります。

今までは『黙って相続を待つ』ことも一つの方法でした。

しかし、これからは違います。

相続は『起こるのを待つ』ものではなく
『きちんと対策をした上で迎える』ものになったのです。

では、『きちんとした対策』とは何でしょうか?

私は、これからの相続対策は
『生前贈与』と『生命保険』の2本柱に支えられると考えています。

財産を無事に移転し、相続税の納税資金を調達し、遺産分割をスムーズにする。
生命保険には、この3つをかなえる力が備わっています。
生命保険の活用こそ、『財産大移動』を上手に乗り切る確実で安心な方法なのです。

しかし、ほとんどの方は
『生命保険』の大きな効果に気づいていません。

生前贈与について特集している記事はあっても
生命保険の相続活用法について特集している記事は殆ど見かけません。

だからこそ、今がチャンスです。

『相続』の大切さはわかっているのに
「どう対策したらいいかわからない」人がたくさんいます。
これからもどんどん増えていくでしょう。

そう、
『相続対策と生命保険』を語れる営業マンこそ

今の時代に求められる存在なのです。

アニバーサリーセミナーでは
『相続対策と生命保険』という、まさに『今一番ホット』なお話をします。

お楽しみに!

 

 

この3人のプロフェッショナルが
あなたの成績を格段に引き上げる一日をお届けします。

『話し方』『聞き方』『販売話法』、
この3つを一日で身につけられるセミナーは
全国を探してもほぼ類を見ないでしょう。

さらに……
今回は『400人』入れる会場を用意しました。

北は北海道、南は九州・沖縄まで

・ありとあらゆる場所から
・ありとあらゆる年代の
・ありとあらゆる保険会社の
・ありとあらゆるレベルの営業マンが

400名、一堂に会するのです。

つまり、この一日は
『意欲あふれる生保営業マンが集う、大交流会』にもなります。

これほどバラエティ豊かな生保営業マンが集うチャンスはなかなかありません。

さあ、あなたはこのチャンスをどう活用しますか?

 

<このセミナーで得られることは……>

『とりあえず』の雑談も『もっと聞きたい』仕掛けに変わる!
    → ちょっとした『表現のコツ』を知るだけで、あなたの話は見違えるほど

      面白くなります

お客様に『わかってもらえる』『伝わる』話し方とは?
    →『ネタ』も大事ですが、『調理方法』はもっと大事です
     『お客様の脳に絵を描く』ことで、あなたの話は伝わります

保険商品の『説明』をおもしろくする方法とは?
    → 専門用語が多くムズかしくなりがちな『説明』。
      伝わりやすく、面白くするにはコツがあるのです

『聞き出す質問』『考えさせる質問』の違いとは?
    → 質問は『答えてもらうもの』と思っていませんか?
      実は、お客様の心を震わせる質問は違うのです……

『質問』の知られざる力を活用する方法
    → 質問には『見えないものを見えるようにする』力があります。
      それを生保営業に活用するには……?

営業成績をあげる『自分への質問』とは?
    → 営業がうまくいかない原因はどこにあるのでしょうか?
      ただしい『質問』をすれば、その答えが明確になります

迫り来る『財産大移動』の正体とは?
    → 『相続』で一番重要なのは相続税でも遺産分割でもありません

       なぜ『相続』がこれほど世間を騒がせているのか、その理由をお話しします

 

『生前贈与』と『生命保険』で相続に立ち向かう方法

    → 後のフォローが大事なのは相続対策も同じ。

      生命保険による『フォロー体制』の作り方とは?

 

『資産家受難の時代』に立ち向かう生命保険の活用法

    → 何かと目の敵にされがちな資産家。だからこそ、

      資産家の味方になれる営業マンが求められています

      資産家ならではの生命保険の活用法とは?

 

                                                                                                             etc…

※ 会場の詳しい行き方はこちら
※『会員』とは、弊社主催の会員制倶楽部『最強倶楽部』の会員のことを指します
※ セミナー参加の方限定で、当日にCDの割引販売を行います。
  セミナー・CDの両方をご希望の方はまずセミナーをお申込みになり、当日のCD販売をご利用ください。

※このセミナー及びCDのお申込み受付は終了いたしました※

この『アニバーサリーセミナー』は
今までに私のセミナーを受けたことがある人はもちろん
一度も受けたことがない人、今回初めて名前を知った人、
私にかぎらず、『生保営業マン向けセミナー』を受けたことがない人まで
ありとあらゆる生保営業マンに受けてほしいセミナーです。

 

どんな営業マンでも気づきがあって、即活用できる内容をこれでもかと詰め込んでいます。

ゲスト講師のお二人は、それぞれの世界でしっかりと実績を挙げてこられた方です。

お二人は普段、生保営業マン向けのセミナーは開催していません。

『生保営業マンのための』話が聞ける、貴重なチャンスです。


一人でも多くの方に、このチャンスを掴んで欲しいと考え、受講料もギリギリまでリーズナブルにしました。

チャンスの神様には前髪しかありません。
しかも、あっという間に通りすぎていくのです。

今、あなたの近くに手帳はありますか?
今すぐ開いて、10月12日の予定をチェックしてみてください。

もし、そこに予定が入っていないなら……
あなたに『チャンス』がやってきている証です。

あなたにお会いできるのを楽しみにしています!

※このセミナー及びCDのお申込み受付は終了いたしました※


※キャンセルについて※

『アニバーサリーセミナー』については、お申込み後のご返金はお受けできませんのでご了承ください。

ご参加できなくなった場合は、CDの発送に切り替えさせていただきます。