第255回最強セミナー|染宮教育総研株式会社

第255回『最強セミナー』は……

最強セミナー255

えっ! ドクターが“増税”に悩んでるってホント!?

 

最近、ドクターが『のっぴきならない問題』に直面しているのをご存知ですか?
『のっぴきならない問題』とはズバリ『税金』……ハッキリ言えば『増税』の悩みです。

 

政治状況が落ち着き、国の方針も定まり、税制の大まかな動きもわかってきました。
今、国の方針は『所得税は増税、法人税は減税』です。
この傾向はしばらく変わらないと思います。


そう。
 

今、個人診療所のドクターは選択を迫られています。
『増税をガマンして個人診療所のままでいるか、
 税金が安くなる医療法人にするか』。

 

「そりゃ〜もちろん、税金が安くなる医療法人でしょ!」
と言いたいところなのですが……

 

ここからが肝心です。

 

ドクターが『個人診療所か、医療法人か』で悩む原因は
『医療法人』の仕組みにあります。


医療法人は『法人』ですが、普通の法人とはちょっと違います。


第五次医療法改正後、
医療法人は『持分の定めのない医療法人』しか作れなくなりました。

『持分の定めのない医療法人』は、その名の通り『持分』がありません。
稼いだお金がドクターのものにならない可能性があるのです。


個人診療所のままか、医療法人にするかを考える時は
税金だけではなく、それぞれの特徴、メリット、相続問題などを
じっくり考えた上で決める必要があります。

 

ところが、肝心の

『個人診療所』
『持ち分の定めのある医療法人』
『持ち分の定めのない医療法人』

この違いがわかりにくい! 

つまり、
『個人診療所か、医療法人か迷っているけれど
 何を基準に考えたらいいのかわからない!!』

 

これが今のドクターの悩みなのです。
そこで、生保営業マンの出番です!

増税の足音に、ドクターは悩んでいます。
この『今、直面している悩み』に対し情報提供することが
ドクターマーケット開拓につながっていくのです。

 

個人診療所なのか、医療法人なのか。
ドクターの選択により、増税に対する対策も変わってきます。


今、ドクターが求めているのは小手先の対策ではなく
『ドクターとして、自分はどう病院を運営していくのか?』
という根本的な部分です。


ここが決まれば、自ずとドクターの
大切なのは難しい知識ではなく
『ドクターが知りたい知識』をお届けすること。

 

そこで、第255回最強セミナーspecialでは
『“税務型”ドクターマーケット講座』として
今、ドクターを取り巻く税務の知識を徹底特集しま〜す!

最強セミナー255

 

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