第239回最強セミナー|染宮教育総研株式会社

第239回『生保営業最強セミナー』は……


最強セミナー239
生命保険金が受取人固有の財産になるって、本当ですか?
 
 
『生命保険金は受取人固有の財産である』

……生保営業マンの『常識』ですよね。

あなたは、この『常識』を疑ってみたことはありますか?
おそらく、ほとんどないのではないでしょうか。

実際に『生命保険金は受取人固有の財産である』
という判例が出ています。

この常識にはちゃんと根拠があるのです。

あるのですが……
実は、この常識と逆の判例が出ているケースもあります。
なぜだかわかりますか?
『生命保険金は受取人固有の財産』は、
『100%確実に』認められているわけではないのです。

あくまでケースバイケースなのです。

常識だからと思っていると、思わぬ落とし穴にハマってしまうかもしれません。

しかも、この問題は資産家だけではなく
『それほど財産を多く持っていない』方も気をつけなければならないと言われています。

では、
『固有財産になるケース』と『固有財産にならないケース』の違いは
一体どこにあるのでしょうか? 
そして、もし『ならないケース』の場合、どのような問題が起こるのでしょうか?

キーワードは『特別受益』『相続人のバランス』
どちらも『考えているようで見逃しがち』なポイントですが、
生命保険を活用した相続対策に取り組むなら絶対に知っておきたい知識です。

そこで、第239回最強セミナーでは
『生命保険金は受取人固有の財産』という常識に切り込むことにしました!

最強セミナー239

 

<このセミナーの内容を一部ご紹介すると……>

●『特別受益』って、何のこと?
● キーワードは『バランス感覚』!?
● 生命保険金は特別受益になるの?ならないの?
●「特段の事情」って何?
 etc..

 

 

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