第236回最強セミナー|染宮教育総研株式会社

第236回『生保営業最強セミナー』は……

 

 『税務調査』。誰もが思わず“ドキッ”とする言葉です。


特に経営者、資産家にとってはまさに
『恐怖のひとこと』かもしれません。

税務調査そのものは決して怖いものではないのですが、
ある日突然やってくることもあり、
『税務調査=税務署に責められる』
というイメージが出来上がってしまっているのです。

多くの方が『税務調査はコワイ!』と思い込んでいます。

 

しかし、『税務調査』のための対策をしているか、というと……?

実は、税務調査の対象は

 

完全にランダムに決まっているわけではありません。

膨大なデータを分析し、独自の視点で『ここは怪しいぞ』と
思ったところに調査に行くのです。

 


しかも、税務署が『ここは怪しいぞ』と思うポイントは
納税者が『そんなところが!?』と思うような箇所だったりすることも……?

税務調査を受けることは、それ自体が悪いわけではありません。
『正しい情報』を持ち、『正しい対策』を知っていればまったく恐れることはありません。
しかし、正しい情報、正しい対策がほとんど知られていないのも事実。

「気になるけれど、怖いけれど、ホントのところはわからない」……

 

それが『税務調査』なのです。

税務署が見るポイント、動く理由を『知る』と『知らない』は大違いなのです!

 


そこで、第236回生保営業最強セミナーでは お客様が思わず身を乗り出す『税務調査』について、
相続税の観点から迫り、徹底解析します!

 

 

最強セミナー236   

 

 

 

<このセミナーの内容を一部ご紹介すると……>

 

  ●『税務調査に行きたくなる申告書』がある!?
  ● 税務署が熱い視線を注ぐ“ある財産”
  ● 意外な盲点!申告漏れしやすい財産はこれだ! 
  ● 税務署は相続開始後何年でやってくる?
  ● 税務調査が来てから後悔しないために

  ●「税金がかからないから証拠は要らない」は真っ赤なウソ!?

etc…

 

 

 

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