第225回最強セミナー|染宮教育総研株式会社

第225回『生保営業最強セミナー』は……

最強セミナー225

平成23年6月より、『生保営業最強セミナー』は
【東京】【大阪】の2か所開催になります!(内容は同一です)

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今日は“本当は怖い「贈与の常識」”についてお話ししたいと思います。

今日のテーマは特に…

・生前贈与に興味を持っているお客様
・生前贈与を積極的に行っているお客様
・相続税の増税を前に、対策を考えているお客様
がいる営業マンの方に
『じ〜っくり』読んでほしい内容です。


さて……
あなたは 「世間一般で行われている『贈与』に
大きな落とし穴がある」 ことをご存知ですか?

実は今、
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「相続発生時に『贈与』が認められず、
贈与したはずの財産が相続財産になってしまった」

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という事件(?)が発生しています。

これは決して
「見つからないように行っていた贈与がバレた」
とか「贈与税を納めるのを怠っていた」
とか、そういう問題ではありません。


実は、
「否認されないように、きちんと計画を立てて贈与した」
「毎年贈与税を納め、納付書をもらっていた」

このような 『一見何の問題もない贈与』を行っていた場合にも、
否認されてしまう場合があるのです。
 

これって、ものすご〜くコワイことだと思いませんか?
何年、何十年とコツコツ続けてきた
贈与対策が、一瞬にしてパーになってしまうのです。


贈与を否認されてしまった時の
お客様のショックは想像に余りあります。
「今までの対策はなんだったんだ〜!」
「否認されるなら、別の対策を取ったのに〜!」
なんて言っても、もう後の祭り。
 

『贈与じゃなかった贈与』のせいで、相続税対策が行き詰ってしまう……
そんな事態が、実際に起こっているのです。
 

今、この『贈与と認められない贈与』をしている方がたくさんいるのです。
おそらく、みなさんのお客様の中にも……

では、 なぜ『贈与と認められない贈与』が行われてしまうのでしょうか?
その理由は、たったひとつです。

「税務署が考える『贈与』と
一般的に考えられている『贈与』に大きな“ズレ”があるから」

「いったい、どんなズレなのか?」それをお話ししていきましょう。
 



たとえば、あなたのお客様に、こんな人はいませんか?


・「贈与用に子ども名義で口座を作って毎年振り込んでいるんだ。
  通帳と印鑑は私がきちんと保管しているよ」

・「子どもには秘密にしておきたいから、贈与していることは言っていないよ」

・「折角の財産を無駄遣いされちゃ困るからね〜。
   贈与した財産を使っていないか、常にチェックしているんだ」

これらは「よくある贈与の光景」でしょう。
「子ども(受贈者)名義の口座を作る」などは
贈与対策の本にも書かれている、いわば『常識』です。


しかし……ここだけの話、 実は、
上にあげたケースでも否認されてしまう可能性があるのです。


あなたは、
上の対策の『何がダメなのか』わかりますか?
実は、上の3つの対策には「ある共通点」があります。


そして、その「ある共通点」こそが
『贈与と認められるか認められないか』
の分かれ目なのです。


『贈与と認められる贈与』を行うのは決して難しいことではありません。
ポイントがわかれば、今すぐにでも対策することができます。
重要なのは『知っているか、知らないか』。


この『贈与と認められるための対策』は
社長さん・資産家にとって『ノドから手が出るほど欲しい情報』です。


そして、生保営業マンにとっては文字通り『とっておきの情報』。
一度知れば、今後何年、何十年も使えて
お客様に「それが知りたかった!」と喜ばれる情報です。


あなたも、この『とっておきの情報』を自分の営業の武器にしませんか?

そこで、『第225回 最強セミナー』では
『贈与が認められるためのポイント』について
お話しすることにしました!
 


今回のセミナーのポイントは…

  • 税務署が『贈与』と認めてくれない悲劇
  • その口座、本当に「受贈者の口座」ですか?
  • その贈与、本当に「あげて」ますか?
  • 税務署が納得する「贈与の本当の証拠」とは
  • 贈与は「建前」より「本音」が大事です
  • 「もったいない」は敵だ!?
  • 生命保険を活用した「贈与の証拠のつくりかた」


最強セミナー225

 

 

 

 

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