【特別セミナー】MDRTリターンズセミナー|染宮教育総研株式会社


 

こんにちは。
税理士の染宮勝己です。


2015年4月23日~24日に開催された『第45回 MDRT日本会大会』。

文字通り『トップ中のトップセールスマン』が集まる
この大イベントで、分科会の講師を務めさせていただきました。

生保営業マン教育に関わる講師にとって
『MDRT日本会大会の分科会講師』はやはり『特別』です。

「ここで気合を入れずして、どこで気合を入れる!」

やる気の炎がこれでもかと燃え盛りました。
スタッフにも分科会にかける熱意を語り、
何か月も前から
『MDRT会員が絶対に喜ぶ内容』『一味もふた味も違う、そして使える切り口』
じっくりと煮詰めていきました。
 



選んだテーマは

『相続は“伝え方”が99%』!
 

あえて、知識ではなく“伝え方”にこだわり抜き
『税金』への見方を180度変える切り口。

私の生保営業マン教育魂をこれでもかと燃やし、
内容を膨らませては煮詰め、研ぎ澄ましていきました。

できあがったテキストは
いつも以上に内容を練りに練りこんだ“自信作”。

「これはいいものができたぞ!」とガッツポーズしたぐらいです。

そして、講演当日!
立ち見が出るほどの大盛況の中、とにかく一生懸命やらせていただきました。

講演終了後には
「先生、良かったです!」
「その通り!その通り!と何度も頷きながら聞きました!」
「いや~、濃厚!もっと時間を取ってじっくり聞きたい内容でした」
「限界税率話法、すごく参考になりました。さっそく使ってみます!」
等々、受講生から嬉しい感想がドッサリ!


と、同時に……
「先生の講演、聞きたかったのに予約できませんでした」
「受付開始した数日後に見たら、もう満員だったんです。くやし~!」
「参加した友人に聞いたら、私も聞きたくなっちゃいました。

同じ内容でもう一度やってもらえませんか?」
という、嬉しいリクエストもたくさん寄せられたのです。

実は、MDRTの分科会は定員ありの予約制なのですが
一番大きな会場を用意してもらったにもかかわらず
最初に満員になってしまったようなのです。

また、当日限定販売の『限界税率手帳』も
200部用意していたのに、初日で完売!
あわてて予約受付に切り替えました。

みなさんのうれしい反応を見て、
こう思わずにはいられませんでした。

「この内容を、
分科会講演だけで終わらせてしまうのは
申し訳ない!!」

「このセミナーで、営業生活が変わる人が必ずいる。
そのチャンスを作りたい!」


かといって
分科会講演の内容を“そのまま再現する”だけでは
あまり意味がありません。

分科会の枠は一時間だったので
語りきれなかったこともありましたし
もっと多くの営業マンに伝えるために
盛り込みたいこともまだまだあります。
 


そこで考えたのが
『MDRTリターンズセミナー』!


MDRT分科会講演の内容をグレードアップさせるだけでなく

MDRT日本会大会のために作った
最新の相続対策ツールである
『限界税率手帳』を限定再版。

しかも、『限界税率手帳』の使い方、
生命保険の営業に繋げていくための
具体的手順までも盛り込んだ

一粒で二度、三度おいしく
最も新しく、最も濃い
相続マーケット攻略セミナーです!
 

MDRT分科会講演グレードアップバージョン(前半)


『相続は“伝え方”が99%』
~新・相続元年を迎えて~

即日満員となった『MDRT分科会講演』を
さらにグレードアップさせました。


高収益企業の社長は『所得税を払おう』!?

→「高額な所得税を払っても、社長さんは喜ぶ」
一見とんでもない発言に思えますが、実は……
『あえて』所得税を払い、社長さんの人生を盛り上げる販売話法とは?


『節税のためのガマン』は身体に悪い!

→「節税は良いことばかり」と思い込んでいませんか?
確かに節税は大事ですが、『節税のためのガマン』は逆効果。
『視点を変えると節税は怖い』と『節税する・しないを決めるポイント』をお伝えします!


えっ!? 役員退職金は『宝の持ち腐れ』!?

→「節税のために役員給与を減らし、役員退職金に回しましょう」
定番中の定番の販売話法。
しかし、役員退職金には『宝の持ち腐れ』のリスクも!?
見落としがちな『役員退職金の本当の貯めどころ・使いどころ』を公開!

 

自社株評価は『下げる』だけでなく『上げない』も大事!

→自社株対策と言えば
『役員退職金で自社株評価を一気に下げる』という方法が有名ですが
視点を変えると
『上がったものを下げる』より『上げすぎない』方が良い場合もあります。
社長さんをやる気にしつつ、自社株評価を抑える方法とは?

 

『限界税率手帳』完全マスター講座(後半)

 

「社長さん! もし私に100万円払ってくださったら、
後日200万円お返しします。 いかがですか?」

こんな風に言われたら、あなたはどうしますか?
まず「アヤシイ…」と思いますよね。

でも、相続の世界ではこれができます。
「100万円先に払ってくださったら、あとで200万円お返しします」
これを『国が』保障してくれるとしたら、どうでしょう……?

特殊な方法を使うわけでも、税法の穴を突くわけでもありません。
『王道の相続対策』『視点を変える』、ただそれだけで
社長さんが「やらない理由がない相続対策」ができるんです。


これこそが
『伝え方が”99%”』の極意、『限界税率話法』


『限界税率話法』は
経営者や富裕層の心にズドンと響き
「今すぐ相続対策がしたい!」と決断させる
超・強力な販売話法。

この『限界税率話法』を徹底解説。

しかも……
ただ解説するだけではありません。
 

MDRT日本会大会の弊社ブースで『限定販売』した
『限界税率手帳』。

こちらを『セミナー受講生のためだけに』再版
現場での『見せ方』『語り方』『使いこなし方』も全てお伝えします!

『限界税率手帳』を持っているだけでは意味がありません!
各ページの資料の使い方をしっかりマスターすることが大事なのです。

 

お客様の『贈与税は高い』という信念を変える方法

→お客様の多くは『贈与税は高い』という信念を持っています。
これを『説明』で変えるのは、ほぼ不可能と言っていいでしょう。
でも、ちょっと発想を転換させれば、あっという間にひっくり返るのです……


限界税率話法は『どう比べるか』が一番大事

→お客様が「税金が高いからイヤ」と言う時は
ほぼ確実に『比べ方』に問題があります。
「なんだ、税金安いじゃん!」と言わせる比べ方の極意をお伝えします!


富裕層を狙い撃ちする『限界税率話法』の極意

→ 『限界税率話法』はお客様の資産が多ければ多いほど
効果が高まる、まさに『資産家のための販売話法』です。
『100万円払うと後で200万円が戻ってくる』仕組みと
生命保険(贈与プラン)との絡め方が明らかに!
 

 実演!『限界税率手帳』で契約をいただくための具体的トーク

→あなたが『一番聞きたいこと』をすべてお話します。
『限界税率手帳』をいつ、どのタイミングで見せるのか
表のどこを見せて、何を語り、どうつなげていくのか
あなたが現場で再現できるまでに練りこんだトークを公開。
私の話をお客様の前で「そっくりそのまま」話してみる、
それだけであなたの営業成績がうなぎのぼりになるかも?

 

 

CDの【期間限定販売】が決定しました!

 

リターンズセミナーの受付開始後、こんなお問い合わせをたくさんいただきました。

「受けたいけれど、予定が合わない……くやし~!」
「東京まで出るのは難しいのですが、なんとか受けられませんか?」
「ぜひ、CDを販売してください!」

本当は、会場でライブで受けていただくのが一番効果があるのですが
どうしても都合がつかない場合もありますよね。
東京まで出てくるのが大変という方もいらっしゃるかと思います。

そこで、今回は【期間限定で】CDを販売することにしました!

CDの販売期間は【10月31日まで】です。
ご希望の方は販売期間内にお申込みください!

 

 

MDRTリターンズセミナー 詳細一覧

日時

会場


【東京】6/12(金)13:30~17:10(受付13:00~)
 

【東京】新宿エステック情報ビル 21F B
→会場までのアクセスはこちら

価格


【限界税率手帳を同時購入の方】・・・・・・・・・ 35,000円(税込)
【限界税率手帳を購入済みの方】・・・・・ 30,000円(税込)
 ※セミナーで「限界税率手帳」を使用します。すでに購入済みの方は必ずお持ちください。

備考・ご注意


※お支払方法は『カード決済』と『銀行振込』をご用意しております。
カードは『VISA』『MASTER』『JCB』『AMERICAN EXPRESS』に対応しております。
『銀行振込』でお申込みの場合、自動返信にてお振込先のご案内をさせていただきます。
なお、お振込みに関しましては『お申込みより7営業日以内』のお振込みをお願いいたします。
 
※今回の講座は日本FP協会の継続教育単位認定の講座となります。
 

※ご決済後のキャンセルにつきましては、キャンセル料を次のように設定させていただいております。
・当日含め一週間前以前のキャンセル……キャンセル料は発生しません(全額返金)
・当日含め1週間前~4日前までのキャンセル……受講料の50%
・当日含め3日前~当日のキャンセル……受講料の100%
あらかじめご了承いただきますようお願いいたします。
 

※こちらのセミナーの申し込み、およびCDの受付は終了いたしました。大変にありがとうございました!※